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<title>スタッフからのお知らせを更新しております | 北海道で太陽光発電設備工事なら高品質な株式会社NEBEC</title>
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<description>太陽光発電を暮らしの中に取り入れることについて、どのようなメリットがあるのか、お客様に対する優しさと地球の環境への配慮の両面から分かりやすくご案内し、太陽光の力を借りた発電にご興味をお持ちいただけるように尽力いたします。</description>
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<title>小樽市　S幼稚園様設置完了いたしました！</title>
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久々の更新となります。小樽市S幼稚園様の設置が完了いたしました！載せたい写真はたくさんあるのですが3つしか掲載できないため、厳選しております。特に2枚目、3枚目が弊社の激推しポイントになりまして2枚目の写真は事前に3DCADで設置イメージを作成したものになり先に完成イメージをご提示いたします。3枚目の写真が実際の設置完了後の写真となります。建築現場ですと、どのような部材を使って工事を行うのかその都度CADで図面を書いて、各々の部材の仕様や品番を明記するケースが多いですが平面図のオンパレードなので実際のところ、どんな仕上がりになるのかは完成してみないと分からないことが多いです。弊社では3DCADで事前にプラン図を作ってしまうので見れば一発でお分かりいただけます。3DCADに各種の商材の画像データや寸法を取り込んで作成しているのでほとんどズレることはありません。この方がお客様にとっては分かりやすくて良いと思っております。ただプラン図を作っているときに、たまにパソコンが悲鳴を上げるようにファンがフル回転するときがあるのでそれが怖いですが笑
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20230330092854/</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 09:42:00 +0900</pubDate>
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<title>長沼町　某珈琲工場様　完工いたしました！</title>
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完工引き渡しにてブログの掲載が解禁になりました。三井住友建設株式会社様からの依頼にて補助金活用案件の長沼町珈琲工場様の自家消費案件になります。電気工事のみでしたがダウントランスの納期が遅くなり、先日完工となりました。無事に終わってホッとしております。PCS・ダウントランス用の架台は関連会社のYKスチールによるオーダーメイドになります。株式会社YKスチールHP
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20230303143944/</link>
<pubDate>Fri, 03 Mar 2023 14:44:00 +0900</pubDate>
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<title>登別　某社様自家消費案件　連系しました！</title>
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今日は登別市の某社様自家消費案件の連系日でした。パネル容量50kWPCS容量29.7kWとなります。PCSは自立運転機能付きとなっており、停電時は1台あたり最大で1,500Wの電源供給が可能です。6台あるためコンセントが6個ついており最大で9,000Wの電気が供給できますのでコンセントを通じて沢山の電源供給が可能となります。今回はキュービクルもありましたが単相側で電気を供給し、余った電気はキュービクルの単相トランスを通じて三相へと回り込む仕組みとなります。2月からは国の補助で一時的に燃料調整費が低圧で－7円（実質－3.34円）高圧で－3.5円となっておりますがまだまだ電気代は高いままで、10月で補助が切れますのでぜひ自家消費をご検討いただけますと幸いです。
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20230228191755/</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2023 19:37:00 +0900</pubDate>
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<title>2024年度　屋根設置1kWh/12円買取の意味は？それよりも今から新電力参入がビジネスチャンスでは？</title>
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昨日経済産業省の審議会にて2024年度より1kWh12円で買い取るとの発表がありました。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230131/k10013966521000.htmlこれにビジネスチャンスが何かあるのかと考えましたが全く浮かびません・・・。そんなことよりも自家消費をして1kWh/30円程度の電気を買わずに自家消費する方がよっぽど得です。なぜ今になってこのような形で買取を発表したかと考えると再エネが足りないというのが原因だと思います。で、あれば力の入れどころが全然違っておりはっきりしているのは下記2点です。①自家消費をするうえで必要なブレーカー・保護継電器関係の納期問題の解決②3月20日から始まる使用前自己確認について自家消費案件だけ適用外にすることまた、こんな形で買取となると再エネ賦課金が上がると勘違いする方が増えたり利権だなんだと叩かれる原因になるので個人的には反対です。売電などしなくても自家消費する方が圧倒的に一番経済メリットがあります。12円のFITに向けて動くくらいであれば新電力をこれから始める方がよっぽどビジネスチャンスがあるのではないかと考えております。2022年1月のチャートと2023年1月のチャートを見比べておりますが2022年は数日間1kWh/60円～80円を記録しており、新電力会社としては販売単価より仕入単価が高くなる逆ザヤ状態が起きました。ですが、今年はこれが全然起こっていないです。http://www.jepx.org/market/index.htmlこれをみると今年は1番高いタイミングで1月25日の17：00～19：00の44.43円でほとんどが20円～25円あたりになっております。4月や6月からの料金改定後価格よりも安く卸電力市場から電気を購入できる状況が続いております。昨年度でいうと3月がかなり1kWh/80円の時が多かったため、まだ断言はできないものの実は今から一旦淘汰された新電力に新規参入する方が、電気料金が軒並み上がっている今だと利益が取れるのではないかと個人的に考えております。
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20230201134807/</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2023 14:09:00 +0900</pubDate>
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<title>【予想を上回る高値】北海道電力の個人向け電気料金の値上げ（6月より）</title>
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本日、北海道電力様より個人向けの電気料金の値上げが発表されました。従量電灯など規制料金の方ドリーム8、エネとくプランなど自由料金の方東京電力様との相違点として大きいのは東京電力様【柏崎刈羽原発再稼働を見越した価格調整】北海道電力様【泊原発再稼働を見越していない価格調整】という点です。この点で差が出た部分として基本料金の値上げをしたかしていないかに影響しております。東京電力様は基本料金値上げなし。北海道電力様は基本料金も値上げ。となっております。その後の資料の作り方についてはほぼ東京電力様と一致しているので割愛しますが大手電力10社の中では恐らく1番高くなってしまったと思います。これは前回もブログに書きましたが原因となる火力発電所の電源が他の電力会社が電源構成に占める割合よりも高いことが原因です。他よりも燃料調整費の影響を受けやすい状況になっております。他方、泊原発についてですが喫緊の状況を振り返ると2011年11月自主的に防波堤の設置を決めて設計段階へ2012年8月設計を終えて6.5mの高さの防波堤設置工事を着工2014年12月防波堤が完成2015年8月新規制基準適合審査が開始、後に地盤の地震による液状化の影響を指摘される2022年2月新たな防波堤を作るため、建てた防波堤の撤去を開始するという流れになっております。その新たな防波堤のイメージ図がp.14（参考）原価算定上の泊発電所の取り扱いに乗っておりますがぱっと見た限り前回の防波堤の6倍以上物量に見えます。となると、かかる工事の期間も前回の2年4か月というわけにはいかず、かなり時間がかかることが予想されます。ちなみに北海道電力様の発電設備は原子力以外が約600万kW（火力426万kW)、泊原発が3基合計で207万kWです。つまり、原発が再稼働しても火力発電所は全部止まりません。ということはです。さて、最後に再生可能エネルギー賦課金について私見があります。私の予想ですが、来年度の再生可能エネルギー賦課金は今年度3.45円よりも安くなると思っております。計算式を見ていたのですが回避可能費用の卸電力市場の価格が昨年度の3倍も今年は高いです。2円台や1円台もあるのではないかと思っております。6月あたりから国民民主党が再エネ賦課金を一時停止にと言って法案も提出しておりましたがこれに関しては3月末あたりに答えが出ますので、忘れないように記しておきました。楽しみにしておきます。
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20230126175109/</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2023 19:08:00 +0900</pubDate>
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<title>東京電力エナジーパートナー家庭用電気代の値上げについて</title>
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本日、東京電力エナジーパートナー様より個人のお客様向けの電気料金の改定が発表されました。https://www.tepco.co.jp/press/release/2023/pdf1/230123j0402.pdf概ね30%程度の料金の値上がりとなっております。高圧の電気料金改定の流れを見るに北海道電力様も2月あたりにこの計算根拠を基準にして改定になると思います。そして、前回の高圧の料金が東京電力EPより高かったことを考えると、上記の単価よりも高くなると予想しております。個人的に気になったのは１．東京電力エナジーパートナー様の財務状況の悪化具合２．柏崎刈羽原発の再稼働が前提での価格改定３．これに伴って原子力発電所が本格稼働して電源構成に変化が出た際の燃料調整費以上の3点です。１．2022年度の東電EP連結・単体ともに大幅な赤字であること⇒インフラの維持として送電網設備のメンテナンス・維持体制に今後支障をきたすのではないか非常に不安です。２．柏崎刈羽原発は2021年4月にテロ対策不備にて核燃料移動禁止処分を原子力規制委員会からされていることまた、再稼働に向けて地元の合意を得られていない中で2023年10月と2025年4月に本当に再稼働が出来るのか⇒できなかった場合は間違いなく更に電気料金が値上げになると思います。なお、国が今後再稼働を目指す原子力発電所7基（柏崎刈羽原発2基を含む）の中に北海道電力の泊原発は候補に入っておりません。３．電気料金の値上げは電源構成の大部分を占める石炭・石油・LNGの燃料がかなり高くなったことが原因ですが原子力発電所が再稼働した際にこの燃料調整費は下がるのか。⇒燃料単価が基準となっているため、恐らく下がりません。となるとある程度東電EPが利益を取れるようになって業績が回復した後料金改定がされて安くなるのを待つしかないという事になると思います。資料の中でかなり東電EPとして企業努力をしてコスト削減に努めた資料を作成しておりました。個人的には限界まで削減していると思います。twitterで東電ふざけるなというツイートをよく見ますが正直言って資料をよく読んでからツイートして欲しいと思います。やはり全ては輸入資源に頼らざるを得ない化石燃料が要因です。・世界的インフレによる価格の高騰・円安・戦争によるヨーロッパ諸国のロシアから他国へと資源の輸入元の変化、および需給バランスの変化とにかく輸入資源に頼るしかない日本としてはこのようにざっとだけで3つの要因が複合的なリスクとして挙げられます。それほどまでに経済と世界情勢に影響を受けるのがエネルギー資源です。（再エネや水力・バイオマスを除く）原発を再稼働出来ている九州電力の状況をみると料金改定をしておらずあくまでも燃料調整費のみの増加としており今全国で最も安い電気料金となっておりますが、結局のところ燃料調整費が昨年よりも高いせいで電気代は高くなっております。つまり原子力発電所が再稼働したとしても火力発電所（石炭・石油・LNG）が電源構成に含まれる限り戦争前の電気料金に戻ることは無いと言い切っていいと思います。他国の状況を見ても原子力発電所の増設や増加を検討しているヨーロッパの国が増えてきております。ただしこれは、短期的な解決策であって中長期的にはやはり再エネ主導であるように思えます。最近、私も個人的には短期的に日本も原発を再稼働して電気代の抑制につなげるのは良いと思うようになりました。（ただしビジネスとしては不味いのですが。）再エネVS原子力発電の構図をよく見ますが、私の気持ちとしては再エネVS石炭・石油・LNG火力発電です。なお、東京電力エナジーパートナーの電気料金メニューにアクアエナジー100という水力発電の電気のプランがあるのですが唯一これだけは4月からも料金が改定されません。しかも燃料調整費も全く適用されないです。では、この料金プランにすれば良いじゃないかと思ったのですが1月11日で申し込み締め切りになっておりました・・・。さすがにぬかりありませんね。
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20230123164251/</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2023 17:29:00 +0900</pubDate>
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<title>新年のご挨拶</title>
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明けましておめでとうございます。遅ればせながら、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。本年も皆様にとって良い年でありますことを祈念いたしますとともに変わらぬお付き合いの程、どうぞよろしくお願い申し上げます。弊社は本日より通常業務を開始いたします。今年はまた以前のように精力的にブログを更新していけるように努力いたします。
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20221229134807/</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2023 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>年末のご挨拶</title>
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早いもので本年も残すところあとわずかとなりました。この場をお借りいたしまして本年お世話になりました関係者各位に改めて感謝申し上げます。誠にありがとうございました。さて、新ホームページ開設当初は精力的にブログを更新しておりましたが、最近は忙しく手が止まってしまっておりました。12月22日に北海道電力様から来年4月開始の高圧・特高の電気料金単価の改定が発表され拝見いたしましたが新年度高圧電気料金単価表想定以上の価格となっており驚いたとともに各企業様の今後の対応について注視しております。思えば今年は夏に本州にて需給ひっ迫注意報の発令による節電要請に始まり知らず知らずのうちに東京にてHTT（電力を減らす・つくる・ためる）といった造語が出てきてなんだかんだとほぼ一年中節電をお願いされる状況となり北海道に目を向けると12月23日に紋別市にて悪天候により66kV送電線鉄塔が倒壊したことによる停電などなにかと電気・電力に関するニュースが例年よりも多かったと思料しております。電気は高くなるし、足りないから使わないでくれといわれるしと言ったところでしょうか。太陽光発電システムによる自家消費を提案している弊社としては今、今後太陽光を導入するかどうか悩まれている未来のお客様へお伝えしたいことは真に1つだけです。99%の確率で太陽光発電システムを導入して自家消費で作った電気の方が来年4月からの新単価で電力会社から電気を買うよりも安いです。当然ながら、世の中に絶対は存在しませんので絶対とは言い切りません。が、それでも99%の確率であると断言いたします。太陽光発電システムを導入し、自家消費する場合の導入建設コストはよほどの難工事でない限りkWh/30円もしません。今年導入されたお客様はタイミングとしては最善でした。来年度導入されるお客様も最善とまでいけなくとも限りなく最善に近いタイミングと考えて良いと思います。来年度単価は燃料調整費+市場価格調整単価になります。また、燃料調整費も石炭・原油だけだったのがガスも加わります。市場価格調整単価の参考値は3か月平均値で23.94円となっておりこれに対してプラスかマイナスかになりますがこの増減して割り出した数字に対して係数（高圧0.229）をかけるので3か月の平均価格が基準価格よりも4.4円以上安くないと値引き調整になりません。※参考：今年の4月～6月の北海道エリアのスポット市場価格3か月平均で考えた場合資料該当P.16～P.17スポット市場の取引価格データ4月～6月の昼間平均価格11.587円（X）×係数0.324（x)＝3.57424月～6月の全日平均価格22.805円(Y)×係数0.676(y)＝15.416これらを足すと18.99円となり基準価格の23.94円より安いため23.94円－18.99円＝－4.9498円-4.9498円×0.229（高圧の場合）＝－1.13円よりー1.13円の値引き電気の価値がここ1,2年で急激に高くなっていることを考えると電気料金が安くなることはもう無いと思います。企業のイメージであったり、取引先企業からの要請であったりと二次的な意味合いでの導入検討もあったかもしれません。ですがこれからは企業が存続、そして発展していくために太陽光発電システムを戦略的な設備として導入していく時代になると考えております。本来の太陽光発電システムの使用用途となる時代へ。来年は間違いなくその元年となります。皆様のご健勝とさらなるご発展をお祈り申し上げまして結びのあいさつと代えさせていただきます。
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20221228140602/</link>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2022 23:30:00 +0900</pubDate>
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<title>【新規現場】長沼町某珈琲工場</title>
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久しぶりの更新となります。11月着工にて長沼町の某工場の自家消費案件で電気工事を行います。廃校になった中学校の有効活用を長沼町が募集していたところに某社が珈琲製造工場を中学校を増改築して稼働することで、町の新規雇用にもつなげるという素晴らしい取り組みとなっております。なかなか難工事が予想されますがしっかりと仕上げて某社の貢献に寄与したいです。さて11月の燃料調整費は高圧供給にて8.94円/kWh特別高圧供給にて8.7円/kWhとなりました。最近では原油価格が今年の1月くらいの価格まで落ちてきて1バレル80円代前半に下落しましたが為替は1月当時、1ドル＝116円程度だったものが、今では144円後半となっております。この為替変動差によって燃料調整費はそこまで安くなる見込みがありません。今後の見込みとしても1kWh/8円台あたりから下がる見込みはないと個人的に考えております。最近では今年中に予算編成し、来年度に着工予定の自家消費案件の打ち合わせ依頼が急激に増えてきております。自家消費型太陽光発電システム導入のご検討の際はぜひ弊社にお問合せいただけましたら幸いです。
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20220930161436/</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2022 16:30:00 +0900</pubDate>
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<title>10月燃料調整費・低圧供給の燃料調整費撤廃</title>
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官・民両方、FIT・NON-FIT、PPA、自家消費などあらゆる太陽光発電設備の新設やメンテナンスは、豊富な実績と信頼を積み重ねてきた株式会社NEBECまでご相談ください。自社施工で対応いたします。弊社は再生可能エネルギーの普及を通して、地球の環境と調和する優しい暮らしをご提案しております。
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<link>https://nebec.info/blog/detail/20220830175343/</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2022 18:37:00 +0900</pubDate>
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